2014年03月23日

第62回阪神大賞典回顧

第62回阪神大賞典結果.png

タマモベストプレイは出遅れもあったのですが、最後はバテてしまった感じでした。
菊花賞の内容から3000mも大丈夫だと思っていたのですが、今日の内容を見ると古馬も混じったレースになると本質的には3000mは距離が長いようです。

ゴールドシップは岩田の積極的な騎乗が合うのか、先行しての圧勝でした。この競馬ができれば天皇賞でも有力のはずですが、京都競馬場だとふがいない競馬をすることも多いので、評価が難しいです。





タグ:レース回顧
posted by knaka at 19:06 | Comment(0) | 競馬予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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